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そこは巨大な図書館 色は全体的に暗い金色をしていた

俺はありもしない漫画を探していた

ふと図書館の中に巨大な支柱があることに気付く

それはなめらかに凹凸をもち、上れそうだ

上にあがると、実はそれは柱ではなく天井との間に空間があり、柱そのものが空洞になっていた

中にはいると大きな空間が広がっていた

図書館の構造はどうなってるんだと思ったがすぐにその疑問は自然消滅した(解決したわけではない)

中には子供たちがアスレチックで遊ぶように楽しんでいる

入り口近くにいた男に聞くと「ここはドラえもん音頭の発祥地だ」という

なぜか俺は納得して中に入る

端の広場に行くと、そこは大人たちがくつろいで巨大なモニターでテレビ番組を見ている

自分もその中にいて立っていたら、不良風の男にからまれた

いきさつは省略されてなぜか俺ぐらいの年齢の集団VSチンピラのゲームが始まった

ゲームは非常に簡単だ

相手を降参させればいい

ゲームがスタートすると同時に様々な方向に人が分散する

俺は一番小さい悪ガキのようなのに目をつけて追い回す

悪ガキが「あ?、んだよ!」といいながら俺の腹を殴る

しかし小学生ほどの拳、さっぱり痛くもないし体がぶれることもない

俺は殴られながら近づいて満面の笑みで「俺は暴力はしない主義だから」といって悪ガキの前にたつ

悪ガキは恐怖におののいて降参した

俺はいかにもなヤンキーを見つけて同じ手でいこうと近づく

すると顔面が殴られた

痛くはないが強い衝撃を受けた

(ここで現実で猫に頬を叩かれているのに気付いて起きる)

ちなみに時系列はわからないが友人Iと「クッキー作ろうぜ!」といって図書館なぜかあった台所に向かったシーンもありました
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