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物語は最初、ノベルゲーのように文字だけで進む

しかし何が書いてあるかは分からない

(いったんアラームに起こされて二度寝)

俺は夕方あたりに女友達の家に遊びにいったみたいだ

ちなみにこの友達は実際に存在する人物のどれにも該当しない

その家は古ぼけたアパートのようで、友達の家につくまえに同階の小太りの少年に話しかけられた

何を話したかわからないが夢の中の俺はうまく対処したようだ

友達の家にあがるとそこには友達の父親、母親、弟と思われる人物がいた

母親は悲愴そうな顔をしていて、父親は優しいながらも感情表現が苦手な人物といった印象をうけた

弟は小学生半ばあたりのやんちゃそうな少年だ
ちなみにこの時に自分がスリッパで来ていたことに気付く
俺は友達には会わず別の部屋に案内されて、友達が来るのを待つ

部屋は全体的に薄いピンク色をしていて、部屋にはソファーしかない

少したつと風俗嬢がやってきて俺をソファーの上に押し倒し、胸あたりを撫で回してくる

俺はすぐ不快になり、「セクハラだ!」と叫んで家を出る

家を出ると、友達の父親と弟が申し訳なさそうにたっている

どうしたのかと思い、近づくと液体状のものを踏んだ

下をみるとスタミナラーメンのような赤いスープのラーメンがぶちまけられていた

友達の父親が俺に謝罪の言葉をかけ、俺は「別にいいですよ」といってエレベーターに乗ろうとした

その瞬間先程の小太りの少年に会って「おぅ」とだけ挨拶を交わしあった

なぜか小太りの少年は動揺していたようだ

対して俺は「こいつ誰だ」と思っていた

(ここでもう一度猫に起こされて三度寝)

電話がかかってくる

舞台はさきほどのアパートのエレベーターのようだ

電話をとると、自分の電話が以前のものと気付いて「あれ、今の携帯どうしたかな」と気付いた

電話には母親が出た

「お父さんが…」と何か言っていたが聞こえた単語は「お父さん」だけだった

俺は近くのショッピングモールまで歩く

すると、車から出てきた父親に会った

父親とショッピングモール内を歩いていると、再び母親から電話がかかってきた

母「お父さんに…」

俺「もう会ったよ」

母「お父さんに…」

俺「だから会ったって」

母「じゃなくて、緊急で~がないから」

俺「ああ、分かった」

とりあえず~が必要なことを父親に伝えた

あと母親の焦りように違和感を感じるほどだった

(アラームに起こされて四度寝)

リビングにいる

部屋はみたことない部屋だが、なぜか家にいるようにくつろいでいる

部屋にはソファーと50型ぐらいの箱形テレビがあって、画面はぼやけてみえないがバラエティー番組をやっていることがわかった

そこで兄とソファーに寝そべってテレビを見ている

俺は学校にいかなくてはいけないようだ

しかし面倒臭がって一つ電車を遅らせる

さらに余裕をこいていたら電車を遅らせることとなる

兄に時間をきくと、時計を渡すよう言われた

ポケットからチェーンがはずれた腕時計を出してわたして時間をきく

家を出る時間を計算してると混乱してもう一本電車を遅らせる

(ここで起床)
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