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最初、俺はヘリみたいなところから芸能人が人工島から人工島へ(橋ありで距離は1kほどしかない)移動するのを眺めていた

それはどこかのテレビの脱出ゲーのような企画で

一人橋があるのにも関わらず焦った様子で海を車で突き抜けて渡った

そいつは金持ちの設定だった

舞台はうつる

俺は年末、サザエさんの話が始まる際に流れるBGMと「ゼク、旅に出る」といったタイトルとともに旅に出る

北海道までいって年あけてから戻るみたいだ

俺の中ではそれは一種の修行みたいなもので、周りからしたら馬鹿げたようなもんだろうとの認識だった

なぜか夢の中では北海道ではたこが有名だったから、お土産として頼まれていたが

海が汚染してて買えなかった

あとなぜかとれる月ごとにタコの銘柄があったと思う

そして年あけてすぐなのに2月の銘柄のタコが買えなくて残念がった

帰って母親にタコを買わなかったことでいじられた



(一度起きて二度寝)


浜辺

学校の連中となぜか冬に海に来たようだ

だがその面子に学校ということ以外統一性はなく、俺があまり仲良くないやつは顔をはっきり見ていない

友人Iを誘って「寒中水泳しようぜ!」と海に飛び込んだ

なぜか俺は制服を来たままだった

そして全く寒くなかった
むしろ暖かくて、俺は「気候が温暖なんだな」と思っていた

ちなみに日本列島本土のどこかという認識だった

俺は一度あがって制服を脱いだ
なぜか制服は濡れておらず、下にはしっかり水着を穿いていた。そして「あれ、俺水着穿いてたんだ」と違和感を感じていた

そして俺は再び海に飛び込み約300メートルほどを背面泳ぎ(足や手はクラゲやイカのような動き)でほぼ4秒ほどで泳いだ

しかしその間疾走感はなく、おまけに浜辺から聞こえないはずの友人oの「ありえねぇ…」というつぶやきが聞こえた

ちなみに友人oはいわゆるカナヅチだ

帰りはクロールで普通の速度で戻った

戻った瞬間、波が急に強くなって浜辺の上の方まで海水がきた

そのとき俺のカバンが開いていて、なかのウォークマンが被害を被った

その安否はわからないが俺は焦った

時間は夜になり、なぜか全員浜辺で白いテントを一つはって寝ていた

すこし早朝に起きて俺は自分のウォークマンを確認するつもりでなぜか他人のiPodをいじっていた(ラバーのカバーが施されており、色は黒)

するとクラスメイトaが起きてきて、そのiPodの持ち主なのか、俺は急いでなおしてねたふりをした

(起床)






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