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mixi数日前からはじめました

それからはこっちでは中二病な語りやぶっちゃけた話、mixiではどうでもいいようなつぶやきを書いてる……つもりです 

ぶっちゃけmixiでも中二病な内容は書いてることもある

mixiの日記を読みたい人はメールで伝えてくださいな

どうせこのブログ見る人は俺のメアド知ってる人ぐらいだし

というかそういうつもりで書いてるんだからむしろ多くの人が見てたら困るし


まぁ多くの人が見るような内容書いてないから安心してるけどね


しかし最近は中二病なことあまり思い至らないのでなかなかこっちが更新できないな




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見つけたとたん保存しました

ニコニコでの化物語に関する公式動画の削除は早いからねぇ

これはyoutubeで探しても無かったし… ふと検索かけてみてよかったぜ

しかし三連で(夢日記のぞく)撫子の動画を貼るとは思わなかったぜ

だってアニメでの撫子の出番少ないもん 後半で初登場だから仕方ないけど

小説でも若干少なめなんだよなぁ…… 対して神原や八九寺の出番は多いのかな?まぁあの二人とのやりとりは面白いからそれはそれで楽しんでるけど

とりあえず撫子可愛いよ撫子

特に偽物語(上)で阿良々木が撫子の家に遊びにいったときの必死さが可愛かった

電車でニヤニヤしてる俺きめぇwww

そんな俺はニコニコ的には撫コン

ロリコンとは一線を引かれているらしい。よかったよかった。


おかしいな、中二病の捌け口というのがこのブログの目的なのに どうしてこうなったんだ

というかテスト約二週間前になにしてんだろ

 
俺は大自然の中を飛んでいる

すると虫が左目にくっついてきた 少し長細い黒光りのしている虫だった

瞼が閉じる方が早かったので眼球は安全だった

しかしうっとおしい

俺は指で弾くようにして虫を退かそうとしたがなかなか離れない

それどころか足を動かして瞼をえぐる

特別痛くもないが気持ち悪いので手でつぶした

洗面台にいき、鏡をみると、つぶれた胴体を除いて足はまだ動き続けて瞼をえぐっている

本格的に気持ち悪くなったのでお湯で洗い流す

三度ほど流したら虫はとれた

目は赤く腫れ上がっていた
 




自分用に設置

DVDのなでこスネイクのOPです

上帽子有り、下帽子なしね


しかしTV版との違いが初見で分かってしまった俺は異常なんだろうか

一つ、「ふわふわり ふわふわる♪」のところでの絵が動く

二つ、阿良々木に近づいた撫子の顔が紅潮してる

三つ、「そうそんなんじゃヤダ」のところでの撫子の目が異なる(「´`」→「><」)

あと微妙に頬や髪の光が違うような…


他に何か気づいた人いますか?



ちなみに今、俺は自分に引いている
 
今日は友人kの家に行く日だ


間に合うよう余裕を持って出るとマンションの1フロアで祖母が犬とハムスターを逃がせてしまって困っていた

ちなみに実際祖母が飼っているのは文鳥だが夢なので疑問に持たない

俺は見つけて祖母と廊下で挟み撃ちをする形で捕まえようとした

俺の方にハムスターが突進してくる

さすがに素早い ハムスターは俺の横をすり抜け一度は取り逃がす

再びハムスターを見つけたら、ハムスターの方からこちらに走ってきた

また横をすり抜けるつもりかと身構えたが、ハムスターはそんなことをせず俺の顔に突撃する

俺は混乱したがハムスターが自分で怯んでいたので捕まえた

祖母に渡して解決した

祖母が俺にお礼を言っていた

夢のなかでも思ったが犬はどうしたんだろうか


ともかくまだ時間があるので友人kの家の最寄り駅にいく電車に乗る

寝台列車だろうか

そんな距離あったかなと疑問に持ちながら入った電車は明らかにホテルのようだった

中には俺ぐらいの年齢の少年がたくさんいた

寝室となる部屋が大量にあり、それらをつなぐフロアの廊下はゲームセンターのごとくゲーム機が置いてあった

少年がそれらで自由に遊んでいる 無料なのだろう
俺はさして興味がなかったので友人kの家族に渡すお菓子を買う売店を探す

そしたらなぜか友人kがそこにいた

なぜいる

友人kに家族の好みを聞いたら味が濃厚なのが好きだとのこと

探したがあっさりしたものしかなかった

中央エントランスに行くと、案内図があった

どうやらフロアはまだあるらしい

隣のやつが「他になにかあるのか」と聞いてきた

案内図を見ると上と下のフロアはこのフロアと構造が違うらしい

下はカジノのようだ

そのことを伝えたら、活動可能範囲が増えた喜びからか少年達が階段へと続く扉(巨大で観音開き)を開けて飛び出していく

俺も出て、下のフロアで必死で売店を探したが同じものしか売っていなかった

「考えてみたら当たり前なんたが」とも思ったが念のため上のフロアにもいく

上のフロアに入る扉の前でさらに上のフロアがあることに気付いたがそこは厳かな雰囲気があったので入らなかった

とりあえず目的のフロアに入る扉を見ると誰も入っていないようだった

「入っていいんだよな」と呟きながら入る

するとそこには二人の少女がいた

一人は印象がないが
もう一人は漫画に描いたようなゴリマッチョだった

こういうキャラって髪を小さくツインテールにゆんでいるというイメージは俺だけだろうか

そいつが「何入ってきてんのよ」とどす黒い声で言いながらにらんできた

が、どうでもいいので無視してすぐ近くにあった売店を見たがやはり同じものしかない

諦めて駅についてからかうことにし、自分の寝室に戻った

(ここで目が覚める)
 
どうも

今日は寒かったなぁ…

どれほど寒かったかというと

大阪の洪積台地で雪が降ってたぐらい


でも雪なんて普段降らない場所で、かつ特別な日に降ったり、または積もったりでもしない限り

すぐ消えること考えるとつまらなく感じたりするんです


そんな風に思ったけど


晴れた空に舞う粉雪というのは珍しくてやっぱり綺麗に見えたな

軽いから雲がかってないところまで飛んできたんだろうな



今日は結構集中して勉強できました

とりあえず課題を終わらせて化学の鎖式脂肪酸を全て復習するぐらいはできました


最近気が抜けて、持ち物忘れて隣に見せてもらったり、授業の予習してなかったりとしてたからなぁ~

この連休を機に持ち直さねば


案外サボった時より普通にしたときのほうが楽なんだよね

苦を退け楽を得るために「サボる」という行動をするというのに皮肉だよな


マラソンで普段と速く走っても遅く走っても苦しくなるように

なんでも「軌道にのれる」ペースがあるんだと思う

調子いいときを円軌道として

その軌道から速度を遅くしても速くしても

円軌道に戻るのは難しいんだ

でも一度軌道にのったらあとは楽だ

そのままにすればいいんだから


そんなイメージ。なんか分かりにくいよな

今の俺の生活はやや楕円軌道

速度を計算してもとの円軌道に戻らねば

無理をして無限遠に飛ばしたら

元には戻れないということも忘れずに


 

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