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どうも

昨日から今日にかけて、化物語を今ネット配信してる13話まで一気に見てました


アニメとして文字が多くて独特だけど、面白いねぇ~

阿良々木のツッコミが秀逸だよな 設定は頭よくないほうなんだろうけど実は頭いいんじゃないか?

個人的には阿良々木とまよいのやり取りが好きだなぁ

本編は最初は怖かったけど毎回解決の仕方が違って面白かったです

話数の関係か結構端折ってた感じがあったうえあまり分かってないとこもあるから機会あれば原作のほうも読んでみるかな…





ん? なんでまた突然ってか?







まぁその…なんだ…









なでこスネイクのOPでの撫子が可愛かったからだけどなにか?






すでに恋愛サーキュレーションを十数回聞いたような気がするけど年の差3歳だったはずだからロリコンじゃぁないね!

参考に置いときます











…ご、ごほん!

それより、EDの曲の「君の知らない物語」 


これ一度アニメ見る前にニコ動で見たけど結構いい曲だよなぁ

……なんかこういうと自分はニコ厨なんかなぁ…なんて思ったり

まぁニコ厨だろうとなんだろうといいや

それよりこの「君の知らない物語」、曲調が爽快で俺の「青春」のイメージにぴったりなんだよなぁ 

歌詞の内容からも切なくなる


この曲とあと土曜の帰りに月光と「こういった青春は俺らにはなかったなぁ」といった話をした効果も相まって久々に恋に恋しました


月光と話した時は「そこまで興味がないかなぁ~」って言ってたけど不定期にこういう「切なさ」が胸を締め付けることがあります

ただでもそれを向ける相手がいないからまたしばらくしたら治るのはもはや何度も繰り返した経験談


俺はね、確かに今日なんかは「もし俺が中学男子校じゃなくて共学の公立高校に通ってたら…」なんて妄想したけど今の状況もある意味「青春」なんだと思うんだ

青春の形なんて千差万別

月光らと滋賀で泊まったり友人Iと流星見に行ったり、男連中だけではあるけれども俺はしっかり青春を謳歌し、そして今もその真っ只中に居ると思う

つまりはこれからは受験勉強に励むことになるけどそれさえも多分大人になって思い返せば「青春」なんだと思う

自分の進んだ道はできるだけ後悔したくないんだぜ!これ俺の今の原動力ね

さぁ勉強に戻るか。昨日はさぼったからな。

後悔しないために


……これ、知り合い以外が見てたら恥ずかしいな
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どうも


マラソン大会5位でした


クラスで明らかにマラソン上位者が紙を渡される中少し期待して紙を受け取りました








感想文をかけとのことでしたorz


感想文かぁ……


こういうの、苦手なんです

そもそも俺、表現力が無いからね

今日なんて友人と帰ってて自分の知識、表現力、語彙力の無さを痛感したなぁ…


「やばい」
「半端ない」

前々から思ってたけどこれ濫用しすぎな気がする… 

なんて頭が足りないんだろう。使うたびに自己嫌悪ゲージが溜まります


便利だよね。特に「やばい」。とにかくすごいことを表す言葉。自分が感動したもの全てに当てはまる言葉。

でも悲しいかな、これだと相手には全然その「やばさ」が伝わらない

多分これが本を読まずにテレビやインターネットといった視覚で物事を捉えて育った結果なんだろうなぁ




この動画を見て胸があつくなった 旅に出たい衝動に駆られた

でもこれを見たときの感動はうまく伝えれない


俺は「感動」は主に胸で感じる

何かしろ感動したとき、胸のあたりに締め付けられるような感覚があって、そのあとそこを中心に体全体にエネルギーやら衝動といったものが放射状に広がっていくんだ

そうした理屈やら抜きで、見たまんま「感じる」ということはすごい好きだ

またその本当の感動は見た人にしか分からないというのは自分の考えだ


ただでも今日のように

胸からこみ上げてくる思いがうまく言葉に表せず、「やばい」ということでしか表現できない自分が時にいやになる



それでも言える事は


俺の「やばい」は自分でもよく分かってないけど内からの興奮を表した言葉なんだ
 
どうも

夢日記はじめたのにすぐ止まってしまいました


なぜって?


そりゃ夢覚えてないからさ!


人間夢は必ず見てるそうです。「見てない」って人は起きる瞬間に忘れてしまってるだけなんだとか

だから意識すれば夢を見る頻度は増えるそうです。だから実際夢日記始めた当初は連日投稿でしたよね


今?


飢えた猫に髪の毛食われる痛みがアラームと化している今に夢を思い出す余裕があるのか

まず起きて猫に餌あげることを考える自分。 この時点で見てた夢を忘れます


今日は「猫に餌をやる夢」を見て「さっきあげたはずじゃ…」と餌をねだる猫を前にして首傾げてたけどね



夢だけでなく、「面白いこと」も意識したら見つけれるそうだとか

まぁこっちは英語の課題でそういう論旨だったってだけだが


面白い人間は面白いことを思いつく才能があるんじゃなくて自分の周りの出来事の面白い部分を見つける能力があるんだそうですよ


今日はそんなことを考えながら町を歩いてました


そして本屋に入りました


漫画を手にとってレジにおきました


レジに420円と表示されました


財布を取り出しました





60円しかありませんでした


 
そこは巨大な図書館 色は全体的に暗い金色をしていた

俺はありもしない漫画を探していた

ふと図書館の中に巨大な支柱があることに気付く

それはなめらかに凹凸をもち、上れそうだ

上にあがると、実はそれは柱ではなく天井との間に空間があり、柱そのものが空洞になっていた

中にはいると大きな空間が広がっていた

図書館の構造はどうなってるんだと思ったがすぐにその疑問は自然消滅した(解決したわけではない)

中には子供たちがアスレチックで遊ぶように楽しんでいる

入り口近くにいた男に聞くと「ここはドラえもん音頭の発祥地だ」という

なぜか俺は納得して中に入る

端の広場に行くと、そこは大人たちがくつろいで巨大なモニターでテレビ番組を見ている

自分もその中にいて立っていたら、不良風の男にからまれた

いきさつは省略されてなぜか俺ぐらいの年齢の集団VSチンピラのゲームが始まった

ゲームは非常に簡単だ

相手を降参させればいい

ゲームがスタートすると同時に様々な方向に人が分散する

俺は一番小さい悪ガキのようなのに目をつけて追い回す

悪ガキが「あ?、んだよ!」といいながら俺の腹を殴る

しかし小学生ほどの拳、さっぱり痛くもないし体がぶれることもない

俺は殴られながら近づいて満面の笑みで「俺は暴力はしない主義だから」といって悪ガキの前にたつ

悪ガキは恐怖におののいて降参した

俺はいかにもなヤンキーを見つけて同じ手でいこうと近づく

すると顔面が殴られた

痛くはないが強い衝撃を受けた

(ここで現実で猫に頬を叩かれているのに気付いて起きる)

ちなみに時系列はわからないが友人Iと「クッキー作ろうぜ!」といって図書館なぜかあった台所に向かったシーンもありました
 
朝起きる

となりには母親が寝ていたが起きたようだ

俺は時間をきく

母親に角度を聞き返されながら携帯をとる

母親が立ち去る

携帯のアラームが鳴り出す

(現実でもアラームが鳴り起床)

(これ以前の夢があった気がしたが思い出せない)
 
物語は最初、ノベルゲーのように文字だけで進む

しかし何が書いてあるかは分からない

(いったんアラームに起こされて二度寝)

俺は夕方あたりに女友達の家に遊びにいったみたいだ

ちなみにこの友達は実際に存在する人物のどれにも該当しない

その家は古ぼけたアパートのようで、友達の家につくまえに同階の小太りの少年に話しかけられた

何を話したかわからないが夢の中の俺はうまく対処したようだ

友達の家にあがるとそこには友達の父親、母親、弟と思われる人物がいた

母親は悲愴そうな顔をしていて、父親は優しいながらも感情表現が苦手な人物といった印象をうけた

弟は小学生半ばあたりのやんちゃそうな少年だ
ちなみにこの時に自分がスリッパで来ていたことに気付く
俺は友達には会わず別の部屋に案内されて、友達が来るのを待つ

部屋は全体的に薄いピンク色をしていて、部屋にはソファーしかない

少したつと風俗嬢がやってきて俺をソファーの上に押し倒し、胸あたりを撫で回してくる

俺はすぐ不快になり、「セクハラだ!」と叫んで家を出る

家を出ると、友達の父親と弟が申し訳なさそうにたっている

どうしたのかと思い、近づくと液体状のものを踏んだ

下をみるとスタミナラーメンのような赤いスープのラーメンがぶちまけられていた

友達の父親が俺に謝罪の言葉をかけ、俺は「別にいいですよ」といってエレベーターに乗ろうとした

その瞬間先程の小太りの少年に会って「おぅ」とだけ挨拶を交わしあった

なぜか小太りの少年は動揺していたようだ

対して俺は「こいつ誰だ」と思っていた

(ここでもう一度猫に起こされて三度寝)

電話がかかってくる

舞台はさきほどのアパートのエレベーターのようだ

電話をとると、自分の電話が以前のものと気付いて「あれ、今の携帯どうしたかな」と気付いた

電話には母親が出た

「お父さんが…」と何か言っていたが聞こえた単語は「お父さん」だけだった

俺は近くのショッピングモールまで歩く

すると、車から出てきた父親に会った

父親とショッピングモール内を歩いていると、再び母親から電話がかかってきた

母「お父さんに…」

俺「もう会ったよ」

母「お父さんに…」

俺「だから会ったって」

母「じゃなくて、緊急で~がないから」

俺「ああ、分かった」

とりあえず~が必要なことを父親に伝えた

あと母親の焦りように違和感を感じるほどだった

(アラームに起こされて四度寝)

リビングにいる

部屋はみたことない部屋だが、なぜか家にいるようにくつろいでいる

部屋にはソファーと50型ぐらいの箱形テレビがあって、画面はぼやけてみえないがバラエティー番組をやっていることがわかった

そこで兄とソファーに寝そべってテレビを見ている

俺は学校にいかなくてはいけないようだ

しかし面倒臭がって一つ電車を遅らせる

さらに余裕をこいていたら電車を遅らせることとなる

兄に時間をきくと、時計を渡すよう言われた

ポケットからチェーンがはずれた腕時計を出してわたして時間をきく

家を出る時間を計算してると混乱してもう一本電車を遅らせる

(ここで起床)
 
どうも

夢日記はじめてみました

夢ってわけわかんないですよね

それでも夢の中の自分はそれを普通だと受け入れていることがほとんどだから、面白いよね

夢にはその人の無意識の認識や記憶が混在してでてくるとか言われますので

もしかしたら素顔の自分をさらしてることにもなるかな

さあ、これからどんなゼクが見えるんでしょうね

狂ってたり残忍だったり臆病だったりナルシストだったり無感情だったり

はたまた慈愛に満ちていたり正義感に溢れていたり

様々な自分を認識するのも面白いな

夢を見たらできるだけカテゴリー「夢日記」にできるだけ細かく書いていこうかと

案外ふっつーなこと書いてる未分類の記事より面白いかもね

まあ夢を見ること自体少ないんだけどさ…
 
最初、俺はヘリみたいなところから芸能人が人工島から人工島へ(橋ありで距離は1kほどしかない)移動するのを眺めていた

それはどこかのテレビの脱出ゲーのような企画で

一人橋があるのにも関わらず焦った様子で海を車で突き抜けて渡った

そいつは金持ちの設定だった

舞台はうつる

俺は年末、サザエさんの話が始まる際に流れるBGMと「ゼク、旅に出る」といったタイトルとともに旅に出る

北海道までいって年あけてから戻るみたいだ

俺の中ではそれは一種の修行みたいなもので、周りからしたら馬鹿げたようなもんだろうとの認識だった

なぜか夢の中では北海道ではたこが有名だったから、お土産として頼まれていたが

海が汚染してて買えなかった

あとなぜかとれる月ごとにタコの銘柄があったと思う

そして年あけてすぐなのに2月の銘柄のタコが買えなくて残念がった

帰って母親にタコを買わなかったことでいじられた



(一度起きて二度寝)


浜辺

学校の連中となぜか冬に海に来たようだ

だがその面子に学校ということ以外統一性はなく、俺があまり仲良くないやつは顔をはっきり見ていない

友人Iを誘って「寒中水泳しようぜ!」と海に飛び込んだ

なぜか俺は制服を来たままだった

そして全く寒くなかった
むしろ暖かくて、俺は「気候が温暖なんだな」と思っていた

ちなみに日本列島本土のどこかという認識だった

俺は一度あがって制服を脱いだ
なぜか制服は濡れておらず、下にはしっかり水着を穿いていた。そして「あれ、俺水着穿いてたんだ」と違和感を感じていた

そして俺は再び海に飛び込み約300メートルほどを背面泳ぎ(足や手はクラゲやイカのような動き)でほぼ4秒ほどで泳いだ

しかしその間疾走感はなく、おまけに浜辺から聞こえないはずの友人oの「ありえねぇ…」というつぶやきが聞こえた

ちなみに友人oはいわゆるカナヅチだ

帰りはクロールで普通の速度で戻った

戻った瞬間、波が急に強くなって浜辺の上の方まで海水がきた

そのとき俺のカバンが開いていて、なかのウォークマンが被害を被った

その安否はわからないが俺は焦った

時間は夜になり、なぜか全員浜辺で白いテントを一つはって寝ていた

すこし早朝に起きて俺は自分のウォークマンを確認するつもりでなぜか他人のiPodをいじっていた(ラバーのカバーが施されており、色は黒)

するとクラスメイトaが起きてきて、そのiPodの持ち主なのか、俺は急いでなおしてねたふりをした

(起床)






 

どうも


年明けてはや8日 時が経つのは実にはやいと思いませんか



自分は正月は買い物にいって楽しんでました


2、3日色々なところ回って結局買ったの一つだけなんだけどね!


DR-BT21G.jpg



ああなんか友人から「またか」という声が聞こえてくるような…



ええ、ヘッドセットです。DR-BT21G。何がお気に入りってこれsonyのbluetooth機能よ。簡単に言えば無線機能

そりゃワイヤーより音質は悪くなるだろうけどさ

音質なんざ正直分からない自分にとって、ワイヤレスとはかなり魅力的なものなんだな

同じbluetoothのDR-BT101はオーバーヘッドなのに対してこっちはネックバンドなんだよね

ようは頭にかけるんじゃなくて首の後ろに回すやつ

電車のなかでつけてて操作が右耳部をいじるだけでできてかつ俯いてもずれてこないからすっかり気に入ったんだ

あと折りたたむと結構小さいから持ち運びやすいんだよな 冬休み明けてからもう3度ほど登下校につけてるぜ

レビューを調べてみたらまちまちだったけど、気になった点は長時間つけたら耳が痛くなったりマフラーつけながらだとハンガー部が引っかかったりするぐらいかな

ぁ~ あと既にあるDR-BT101に比べたら電波が弱いような気もするなぁ~ よく音が飛ぶかな?

でも俺が最近聞いてるのゲームのBGMだから途切れてもあまり気にしないや


その聞いてるゲームのBGMってのは同じ写真にうつってるペルソナ3ポータブルのサウンドトラックです

こっちはamazonで買ったものだな。個人的には「Wiping All Out」(女主人公の戦闘BGM)が好きだな

ペルソナやったことある人は分かってくれるだろうけどあれBGMがかなりいいんだよなぁ~

3、P3P、4のサウンドトラックは全部ウォークマンに入ってますw 

1、2はメガテンの世界と関連があるそうで敬遠してた故見たことがないからなんともいえないんだけどね--;

ゲームのほうはペルソナ3ポータブルのほうを暇見つけてはちょくちょく進めてます

でも多分受験終わるまでには終わらんかもなぁ~ 一週間に一度やるかやらないかぐらいだから


今日キングダムハーツが出たのもあるしね。数日後届く予定です



しかし娯楽に興じるのであればそれだけやらねばならないことも為さねばということを忘れずにいかないと…

 

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