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俺は大自然の中を飛んでいる

すると虫が左目にくっついてきた 少し長細い黒光りのしている虫だった

瞼が閉じる方が早かったので眼球は安全だった

しかしうっとおしい

俺は指で弾くようにして虫を退かそうとしたがなかなか離れない

それどころか足を動かして瞼をえぐる

特別痛くもないが気持ち悪いので手でつぶした

洗面台にいき、鏡をみると、つぶれた胴体を除いて足はまだ動き続けて瞼をえぐっている

本格的に気持ち悪くなったのでお湯で洗い流す

三度ほど流したら虫はとれた

目は赤く腫れ上がっていた
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今日は友人kの家に行く日だ


間に合うよう余裕を持って出るとマンションの1フロアで祖母が犬とハムスターを逃がせてしまって困っていた

ちなみに実際祖母が飼っているのは文鳥だが夢なので疑問に持たない

俺は見つけて祖母と廊下で挟み撃ちをする形で捕まえようとした

俺の方にハムスターが突進してくる

さすがに素早い ハムスターは俺の横をすり抜け一度は取り逃がす

再びハムスターを見つけたら、ハムスターの方からこちらに走ってきた

また横をすり抜けるつもりかと身構えたが、ハムスターはそんなことをせず俺の顔に突撃する

俺は混乱したがハムスターが自分で怯んでいたので捕まえた

祖母に渡して解決した

祖母が俺にお礼を言っていた

夢のなかでも思ったが犬はどうしたんだろうか


ともかくまだ時間があるので友人kの家の最寄り駅にいく電車に乗る

寝台列車だろうか

そんな距離あったかなと疑問に持ちながら入った電車は明らかにホテルのようだった

中には俺ぐらいの年齢の少年がたくさんいた

寝室となる部屋が大量にあり、それらをつなぐフロアの廊下はゲームセンターのごとくゲーム機が置いてあった

少年がそれらで自由に遊んでいる 無料なのだろう
俺はさして興味がなかったので友人kの家族に渡すお菓子を買う売店を探す

そしたらなぜか友人kがそこにいた

なぜいる

友人kに家族の好みを聞いたら味が濃厚なのが好きだとのこと

探したがあっさりしたものしかなかった

中央エントランスに行くと、案内図があった

どうやらフロアはまだあるらしい

隣のやつが「他になにかあるのか」と聞いてきた

案内図を見ると上と下のフロアはこのフロアと構造が違うらしい

下はカジノのようだ

そのことを伝えたら、活動可能範囲が増えた喜びからか少年達が階段へと続く扉(巨大で観音開き)を開けて飛び出していく

俺も出て、下のフロアで必死で売店を探したが同じものしか売っていなかった

「考えてみたら当たり前なんたが」とも思ったが念のため上のフロアにもいく

上のフロアに入る扉の前でさらに上のフロアがあることに気付いたがそこは厳かな雰囲気があったので入らなかった

とりあえず目的のフロアに入る扉を見ると誰も入っていないようだった

「入っていいんだよな」と呟きながら入る

するとそこには二人の少女がいた

一人は印象がないが
もう一人は漫画に描いたようなゴリマッチョだった

こういうキャラって髪を小さくツインテールにゆんでいるというイメージは俺だけだろうか

そいつが「何入ってきてんのよ」とどす黒い声で言いながらにらんできた

が、どうでもいいので無視してすぐ近くにあった売店を見たがやはり同じものしかない

諦めて駅についてからかうことにし、自分の寝室に戻った

(ここで目が覚める)
 
そこは巨大な図書館 色は全体的に暗い金色をしていた

俺はありもしない漫画を探していた

ふと図書館の中に巨大な支柱があることに気付く

それはなめらかに凹凸をもち、上れそうだ

上にあがると、実はそれは柱ではなく天井との間に空間があり、柱そのものが空洞になっていた

中にはいると大きな空間が広がっていた

図書館の構造はどうなってるんだと思ったがすぐにその疑問は自然消滅した(解決したわけではない)

中には子供たちがアスレチックで遊ぶように楽しんでいる

入り口近くにいた男に聞くと「ここはドラえもん音頭の発祥地だ」という

なぜか俺は納得して中に入る

端の広場に行くと、そこは大人たちがくつろいで巨大なモニターでテレビ番組を見ている

自分もその中にいて立っていたら、不良風の男にからまれた

いきさつは省略されてなぜか俺ぐらいの年齢の集団VSチンピラのゲームが始まった

ゲームは非常に簡単だ

相手を降参させればいい

ゲームがスタートすると同時に様々な方向に人が分散する

俺は一番小さい悪ガキのようなのに目をつけて追い回す

悪ガキが「あ?、んだよ!」といいながら俺の腹を殴る

しかし小学生ほどの拳、さっぱり痛くもないし体がぶれることもない

俺は殴られながら近づいて満面の笑みで「俺は暴力はしない主義だから」といって悪ガキの前にたつ

悪ガキは恐怖におののいて降参した

俺はいかにもなヤンキーを見つけて同じ手でいこうと近づく

すると顔面が殴られた

痛くはないが強い衝撃を受けた

(ここで現実で猫に頬を叩かれているのに気付いて起きる)

ちなみに時系列はわからないが友人Iと「クッキー作ろうぜ!」といって図書館なぜかあった台所に向かったシーンもありました
 
朝起きる

となりには母親が寝ていたが起きたようだ

俺は時間をきく

母親に角度を聞き返されながら携帯をとる

母親が立ち去る

携帯のアラームが鳴り出す

(現実でもアラームが鳴り起床)

(これ以前の夢があった気がしたが思い出せない)
 
物語は最初、ノベルゲーのように文字だけで進む

しかし何が書いてあるかは分からない

(いったんアラームに起こされて二度寝)

俺は夕方あたりに女友達の家に遊びにいったみたいだ

ちなみにこの友達は実際に存在する人物のどれにも該当しない

その家は古ぼけたアパートのようで、友達の家につくまえに同階の小太りの少年に話しかけられた

何を話したかわからないが夢の中の俺はうまく対処したようだ

友達の家にあがるとそこには友達の父親、母親、弟と思われる人物がいた

母親は悲愴そうな顔をしていて、父親は優しいながらも感情表現が苦手な人物といった印象をうけた

弟は小学生半ばあたりのやんちゃそうな少年だ
ちなみにこの時に自分がスリッパで来ていたことに気付く
俺は友達には会わず別の部屋に案内されて、友達が来るのを待つ

部屋は全体的に薄いピンク色をしていて、部屋にはソファーしかない

少したつと風俗嬢がやってきて俺をソファーの上に押し倒し、胸あたりを撫で回してくる

俺はすぐ不快になり、「セクハラだ!」と叫んで家を出る

家を出ると、友達の父親と弟が申し訳なさそうにたっている

どうしたのかと思い、近づくと液体状のものを踏んだ

下をみるとスタミナラーメンのような赤いスープのラーメンがぶちまけられていた

友達の父親が俺に謝罪の言葉をかけ、俺は「別にいいですよ」といってエレベーターに乗ろうとした

その瞬間先程の小太りの少年に会って「おぅ」とだけ挨拶を交わしあった

なぜか小太りの少年は動揺していたようだ

対して俺は「こいつ誰だ」と思っていた

(ここでもう一度猫に起こされて三度寝)

電話がかかってくる

舞台はさきほどのアパートのエレベーターのようだ

電話をとると、自分の電話が以前のものと気付いて「あれ、今の携帯どうしたかな」と気付いた

電話には母親が出た

「お父さんが…」と何か言っていたが聞こえた単語は「お父さん」だけだった

俺は近くのショッピングモールまで歩く

すると、車から出てきた父親に会った

父親とショッピングモール内を歩いていると、再び母親から電話がかかってきた

母「お父さんに…」

俺「もう会ったよ」

母「お父さんに…」

俺「だから会ったって」

母「じゃなくて、緊急で~がないから」

俺「ああ、分かった」

とりあえず~が必要なことを父親に伝えた

あと母親の焦りように違和感を感じるほどだった

(アラームに起こされて四度寝)

リビングにいる

部屋はみたことない部屋だが、なぜか家にいるようにくつろいでいる

部屋にはソファーと50型ぐらいの箱形テレビがあって、画面はぼやけてみえないがバラエティー番組をやっていることがわかった

そこで兄とソファーに寝そべってテレビを見ている

俺は学校にいかなくてはいけないようだ

しかし面倒臭がって一つ電車を遅らせる

さらに余裕をこいていたら電車を遅らせることとなる

兄に時間をきくと、時計を渡すよう言われた

ポケットからチェーンがはずれた腕時計を出してわたして時間をきく

家を出る時間を計算してると混乱してもう一本電車を遅らせる

(ここで起床)
 

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